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- 作者
- 製作
- スクウェア・エニックス
- 価格
- ¥ 5,040
- ランク
- 958
- カテゴリ
- [ノンアダルト] [ゲームボーイアドバンス] [オーソドックスRPG]
- 音楽のよさは個人的にはFFシリーズで一番好きです。
シャドウとインターセプターのクリアでの場面はたまらないものがあります。
- SFC版を小学生のときにやって 非常に度肝を抜かれました。 FFは4からやっていましたが、それまでにはなかった演出の数々とグラフィック、圧倒的なBGM。でもそれを「ゲームを楽しませる新たな手段」として提示した作品だと思います。 このゲームを境に7以降や他RPGが演出のみを過剰にするようになってしまったという功罪があるのかもしれませんが、ゲーム性と演出のバランスを保てていた最後のファンタジーRPGであり、傑作だと思います。
- 発売当初は家族がプレイしてるのを横目で見ていただけなのですが、今こうして自分でやって結構覚えているのにびっくりです。魔導アーマーに乗ったティナ、過去に執着する(?)ロック、エドガーのかいてんのこぎり(笑)、マッシュのひっさつわざ、オペラ座のセリス…全てが懐かしいです。今のスクエニは本当に楽しいゲームとは何かを考えるべきだと思います。特にファミコン時代の作品は見習うべきです。あとエクストラダンジョンを追加するぐらいならそれぞれのキャラクターについてのエピソードを増やしてほしかったです。
- 購入後2ヶ月経ち、ようやく全てのダンジョンをクリアしました。
プレイ時間80時間です。
SFC版からの改良点は、エクストラダンジョン2つの追加。
ケフカを倒せるレベル・装備であっても安易には挑めない難解なダンジョンに仕上がってます。
10年以上前、受験勉強の合間を縫ってプレイしていたゲームですが、
今でも非常に楽しめました。
- FF6はこの「アドバンス版」で初めてプレーした。 キャラが個性豊かで魅力的。キャラ間で繰り広げられるドラマが気になるからやり始めたらクリアしたくて、止まらなくなります。 不満点は2つ。力や体力といった値は特定の魔石をレベルアップ時に装備してない限り上昇しません。こまめに、ウィンドウを開き、経験値の確認作業は神経使って疲れた。あと、通常戦闘の曲がかっこ悪い。特に出だし冒頭部。運動会のリレー中、この音楽かけたらみんなずっこけることでしょう。 ストーリーでは大きく前半、後半に分かれるけど、後半の冒頭は目茶苦茶暗いです、そこから希望を信じ、仲間と協力していき、なんとか明るい未来を!という展開は良かった。仲間が頼もしく思えた。 で、ラストバトルは非常に凝った演出で、とても1994年の作品とは思えない、数々のRPGをやってきた私だが一番心にのこるラストバトルだった。
他にこんなのは如何ですかな?
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