アサマシ?

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サロンマダムになりませんか?

イメージ: サロンマダムになりませんか?
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詳細
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発売日
2006-03-23
作者
藤枝理子
製作
WAVE出版
価格
¥ 1,365
ランク
182507
カテゴリ
[倫理学入門] [社会] [政治] [全般] [ビジネス] [経済] [キャリア] [投資] [金融] [会社経営] [女性と仕事] [恋愛論] [教育] [学参] [受験] [ハードカバー]
  • 類似の本を持っていましたが、教室運営の参考になればと購入しました。サロンマダム=優雅な奥様・・・実際に生徒さんはそうかも!?でも先生はそれだけではない!ガテンな体力勝負な一面もあったり、とことん勉強したり。サロンを開くまでに実際にしたこと、その反応など丁寧に書かれていて参考になりました。
  • 職種は違うのですが、自分の現在の仕事にも役立つかな〜と思い購入してみました。

    読んでみると、朝5時に起床して〜とか・・・ちょっとこれが毎日の仕事だとしたら、随分無理があるんではないかな?というのが正直な感想です。
    私の仕事も似通った部分がありますが、違う形でもっとシンプルにしても充分に通用するかな〜と思う点が多かったです。
    仕事にはあまり参考にはなりませんでした。。

    この本は
    “これから教室を開いてみたい!”
    と思う人には、運営方法など参考になる部分は多くあるのかも。
    ただ教室が長く続くかどうかは、ちゃんとした知識を与えてくれるかと宇一番重要なのは先生のキャラではないかと・・・と思います。

    留学の体験談は楽しい部分もありますし、サロンマダムってどんなのかな?と興味がある方にはいい本かも知れません。
  • 表紙に付けられたサブタイトル「何かを始めたいあなたのためのアドバイス」
    その何かが広義対象なら失望や落胆は無かったと思う。
    イギリス留学までする紅茶への学ぶ姿勢は素晴らしいとは思うが、
    その経験をもとに始めたサロンマダムの仕事は万人向けではないし、
    優雅さを写真も掲載して説明してるが、その方法がどうも貧乏くさい方法だと感じた。トイレットペーパーを包装紙で一個づつ包装してるその方法、まるでちらしで小物を作成してる節約のようだと思った。
    そういうのも優雅と心惹かれる人なら、いいのかもしれないが。
  • 紅茶を学び、いつかサロンを開くことを夢見る私の知りたかったことが
    ぎっしり詰まった一冊でした。
    PART1には、実際に著者がサロンでレッスンを開く日の
    タイムスケジュールものっています。
    朝5時から起きて念入りにご用意されるようでおもてなしの心に
    驚きます。サロンの美しい写真も素晴らしいです。

    PART2では紅茶留学についてやイギリスでのホームステイ体験が読め
    胸が躍ります。
    こういう風に学んでいけば良いのかという道筋を知ることはとても参考になります。

    PART3はいよいよサロンを開くという方向けのノウハウがぎっしりです。
    企画立案書の作り方や生徒募集など夢を現実に変えるアプローチ方法が
    勉強になりました。
    一歩踏み出すことを躊躇している私の背中を優しく押してくれる一冊でした。
  • 私も自宅で紅茶教室を開きたいと思い、通信教育で資格を取りました。
    でも生徒の集め方や、どうやって教室を開くのかまでは、教えてくれません。
    サロンマダムさんのブログを見て、本を読んでみたのですが、やっぱり思っていた以上に、大変なんだな・・・という感想です。

    自宅で教室を開くための本、というのは初めてなので、著者の経験が色々と書かれていて、私も頑張ってみようという気持ちになる本です。

    紅茶留学の話なんかは、単に紅茶好きやイギリス好きな方にもいいかも。

他にこんなのは如何ですかな?

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